女性のための保険相談【OZ─i】

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女性・OL・主婦のための保険情報サイト【OZ─i】

女性の約8割近くの方が生命保険に加入されていると言われています。

 

そして、保険に加入されている方の6割の方は保険の見直しをする必要があるともいわれています。

 

 

働く女性が増え続けている現代、働く女性に合う保険はどんな保険があるだろうか・・・?

 

 

また、女性は結婚・出産・子育てにと環境の変化が男性に比べて見ると多いのではないでしょうか?

 

 

保険の大切さに気づいてはいるもののどんな保険が今の自分に合うのだろうか・・・わからない?

 

 

どんな保険があるのだろうか・・・わからない?じゃ〜どうしたらいいの・・・?

 

 

そんな時におススメしたいのが女性・OL・主婦のための保険情報サイト【OZ─i】です。

 

 

相談は無料で、保険のプロがあなたにベストな保険を一緒に検討してくれるサービスです。

 

 

保険の相談をしたからといって、必ず加入しなければならないということはありません。

 

女性・OL・主婦のための保険情報サイト【OZ─i】をおススメのおもな理由

保険のご相談は無料です。

 

 

保険会社に属しない独立系FPによるアドバイスが受けられます。

 

 

 

複数の保険会社の中からあなたに合う保険が選べます。

 

 

 

しつこい勧誘はありません。

 

 

 

OZアラート制度(しつつこい勧誘などがあった場合は担当FPを変更するなどのサポートがあります。)

 

 

 

 

保険の豆知識

 

これは卵巣がんと診断された友人から聞かされた話です。

 

彼女は27歳の時に終身保険に入りました。

 

まさかまだ、がんなどにかかるはずはない!と思っていて保険に加入するのを迷ったといいます。

 

まさか?のことを考えて終身保険重点保障という保険を選んだのだそうです。

 

しかし彼女もそのまさかのがんにかかってしまいました。

 

がんを発病したのは保険に加入してからたった1年半後のことです。

 

無頓着だった保険証券を確かめたのはもちろんです。

 

契約していた保障内容は以下の内容でした。

 

疾病給付金は1日1万円、入院1日目から(ただし女性特定の病気の場合は2倍となる)彼女は女性特定のがんでした。

 

入院1回につき5万円/手術給付金は1日1万円の20倍/がん入院給付金は1日1万円/がん手術給付金1日1万円の20倍/三大疾病保険金200万円。

 

三大疾病(がん、急性心筋梗塞、脳卒中)にかかった場合は以後の保険料は終身免除
彼女の保険料は払込免除で引き落とし0円になりましたが、保障内容は引き続き有効で、女性疾病特約、がん特約は6カ月経過すれば何度でも有効という保障内容です。

 

あの時20日間ほど入院した彼女はあれから5年今も元気に働いています。